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【覆面レストラン批評家】友里征耶【?】第4章8節

312 :食いだおれさん:2008/03/13(木) 16:29:32
ひと昔前、当時つきあっていた年上の彼氏に連れて行ってもらいました。
彼は、子供の頃から上京した時には親に連れて行ってもらっていたようで、落ち着いていましたが、私は心臓バクバクでした。
何かほかの高級店より優れているところがあるの?っていうのが正直な感想でした。
彼が「今日はもっちりした上顎に吸いつくようなウンコをたらふくたべたいのでおまかせします」と関西弁でいうと二郎さんは少しにこっとされたようでした。
私が少し落ち着いたとき彼は「二郎さんの肛門はいつまでたってもきれいだなあ」とつぶやきました。二郎さんはまた少しにこっとされたようでした。
ほかのお客さんよりは長居したわりには御勘定はほかのお客さんより安かったようです。
店を出て彼は「ここのお店は、真剣寿司勝負というのではなく、大将と一緒にウンコを頂く時間を楽しむ店やなあ」と言ってました。
なんとなく私もそう思いましたが、正直なところ自分の財布では行けません。

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